A'zエステート

会社案内

企業理念

  • 使命

    全てのお客様が安心・安全・ご満足いただけるお取引が出来る環境をご提供します。

  • 理念

    国籍・性別・年齢問わず、全てのお客様に対して不動産売買だけでなく、リフォーム・保険その他、総合的に安心・安全・ご満足いただける環境を整えます。

  • 目的

    社会的弱者とされる方々や外国籍の方でもお取引出来るような環境作りを整え、全てのお客様に平等な住環境をご提供出来る体制を構築します。

代表挨拶

人生で最も大きな買い物の一つが『不動産』です。

私は大学生の時から不動産投資について独学で勉強を始め、家具業界最大手に就職後、社会人2年目の24歳から本格的に不動産投資をスタートいたしました。社会人13年目にはより不動産取引について勉強したいと考え財閥系大手不動産仲介会社に転職、その後、不動産全般に関し自身の経験を積むため、リフォーム会社に転職し現在に至ります。

数多くの不動産取引に関わる中で、大切な不動産の売却や、一生に一度かもしれないお住まいの購入を、誰もが安心して全てを任せられる不動産会社を作りたいと考え設立いたしました。

これからも「お客様・お取引先様・従業員」が皆幸せである「三方良し」をとことん追求し、人と人とのご縁を大切したいと思っております。

株式会社A’zエステート 
代表取締役穴澤 規一

会社概要

商号株式会社 A'zエステート
代表者穴澤 規一
資本金600万円
設立令和5年11月6日
住所〒062-0933 北海道札幌市豊平区平岸3条8丁目6番1 信和リッチ411号
電話(売買部門)011-376-1894
(管理部門)011-376-1956
FAX011-376-1895
営業時間(売買部門)10:00-18:00
(管理部門)9:00-17:00
定休日(売買部門)火曜日・水曜日
(管理部門)土曜日・日曜日・祝日
決算月10月
取引銀行北洋銀行、北海道銀行、北央信用組合、空知信用金庫
事業内容
  1. 不動産の売買仲介
  2. 不動産の買取、管理および賃貸
  3. 不動産に関するコンサルティング事業
  4. 民泊の運営代行・管理・コンサルティング事業
免許・登録番号 宅地建物取引業免許:
北海道知事 石狩(1)第9442号

賃貸住宅管理業:
国土交通大臣(01)第009655号

住宅宿泊管理業者:
国土交通大臣(01)第F03325号

少額短期保険代理業

適格請求書発行事業者登録番号:T4430001090407
加盟団体 公益社団法人北海道宅地建物取引業協会会員
公益社団法人全国宅地建物取引業保証協会会員

アクセス情報

札幌市営地下鉄南北線「平岸」駅3番出口より徒歩2分
「ロイヤルホスト」が入っているマンションの4階にございます。

不動産の売買仲介

弊社は、不動産の売買仲介をメインに営業活動を行っております。
土地、戸建、区分マンション、 1棟収益アパート、 ビル等をご売却検討されている所有者様、不動産購入のお考えになっているお客様、 長年の営業経験を活かし、あらゆるご要望にお応え致します。
お気軽にご相談下さい。

不動産の買取

買取のメリットとして即現金化 周辺に知られない、売却後の面倒なクレームがない、引渡し時期の相談が容易等が挙げられます。
当社では高額買取はもちろんお客様にとって最良のご提案いたします。
※仲介手数料は不要です。
また、リースバックにも対応しておりますので、お気軽にお問合せ下さい。

※リースバックとは
自宅を売却し、その後買主から賃貸として借りることです。
売却後もそのままお住まい出来るという仕組みです。

賃貸管理

札幌市内及び近郊のマンション・アパート・オフィスビルの管理運営を行います。
高額な管理費、修繕費等でお困りのオーナー様は是非ご相談下さい。
オーナー様、入居者様が共に喜んで頂けるサービスを、専門のスタッフが提供致します。

住宅宿泊事業

札幌市内で民泊事業を開始し「真心のこもったおもてなし」をモットーに、お客様のご案内、空間作りに努めて参りました。
民泊代行業者をお探しの方、民泊を始めてみたいけど何から始めて良いかわからない方、お気軽にお問い合わせください。
もちろん宿泊希望のお客様からのお問い合わせもお待ちしております。

住まい・不動産のお役立ち情報

不動産売却を成功させるのヒント

不動産売却を成功させる第一歩は、信頼できる不動産業者選びと、 適切な売り出し価格の設定です。

Tip 1信頼できる不動産会社
売主様にとって不動産会社はお客様と共に不動産売却を成功させるための重要なパートナーです。
不動産の知識が豊富にあり、売主様のご希望を叶えるため、親身となって活動する不動産会社を選びましょう。
売却活動中は不動産会社の営業担当者とコミュニケーションをとる機会が多くなりますので、話しやすく信頼できる担当者選びもポイントです。
Tip 2適切な売り出し価格
売り出し価格を設定する際は、地域相場を大切です。
地域相場からあまりに遠ざかった価格だと物件は売れにくくなってしまいます。
最悪の場合、売却期間の長期化や頻繁に値下げを行わなければいけない事態になります。
売り出し価格は、不動産会社の査定金額を参考したうえで、担当者とよく相談して決めましょう。

お客様の不動産売却に関するちょっとした疑問にお答えします

Q1売却に係る諸経費について教えて下さい。
仲介手数料、抵当権抹消費用、収入印紙代等が主な諸経費となります。
土地をご売却する様には、解体費用、測量代が別途必要となってくる場合がございます。
また、居住用財産以外の物件をご売却の際は譲渡益(所得税・住民税)が発生するケースがございます。
詳細につきましては、別途ご相談下さい。
Q2売却査定は無料ですか?
はい。査定は無料です。 販売活動を開始し、ご成約に至るまでは一切費用は発生しません。
Q3査定価格はどの様に算出するのですか?
基本的に査定は、周辺の取引事例、売出事例、 公示地価、路線価および地域ごとの需要と供給のバランス等を考慮し、算出いたします。
Q4住んだ状態で売却は可能ですか?
はい。可能です。
ご売却が決まってから次のお住み替え先を探される売主様も多くいらっしゃいますので、その場合は、日程調整の上、室内を内覧して頂きます。
Q5不動産を売却する時の流れを教えて下さい。

<仲介でご売却の場合>

  • 1査定(物件調査)
  • 2販売価格決定
  • 3媒介契約締結
  • 4販売活動開始
  • 5物件内覧・現地見学
  • 6購入検討者様と商談(購入申込)
  • 7売買契約締結(手付金受領)
  • 8買主様の資金準備・売主様の
    お引越しおよび残置物処分等
  • 9決済・お引渡し(残代金等受領)

<買取の場合>

  • 1査定(物件調査)
  • 2物件内覧・現地見学
  • 3買取価格決定
  • 4媒介契約締結
  • 5売買契約締結(手付金受領)
  • 6買主業者の資金調達・売主様の
    お引越しおよび残置物処分等
  • 7決済・お引渡し (残代金等受領)
Q6リフォームを検討しておりますが、業者さんのご紹介は可能ですか?
はい。弊社と提携のリフォーム業者がございますので、 打ち合わせ、見積もり等も迅速にご対応させて頂きます。

賃貸経営のお役立ち情報

賃貸管理業務とは?

賃貸管理業務は、「建物のメンテナンス管理業務」「契約者に関する管理業務」の2項目に大きく分けられます。
物件の所有者であるオーナー様が自ら行うこともできますが、専門知識や経験が必要なため多くの場合不動産管理会社に委託されます。

Tip 1建物のメンテナンス管理業務
建物の設備点検、修繕、清掃などを行います。
建物の状態を維持し、入居者様に快適な生活環境を提供するために欠かせないものです。
Tip 2契約者に関する管理業務
入居者の募集、契約・更新・解約手続き、 家賃の回収、クレーム対応、退室後のリフォームなどを行います。
不動産管理会社に委託することで専門知識を活用し、 効率的に賃貸経営を行えます。

お客様の賃貸管理に関するちょっとした疑問にお答えします

Q1管理費はどの様に決まりますか?
管理する物件の築年数、総戸数、設備などに応じて、最適なプランをご提案致します。
Q2除排雪はどうしたら良いですか?
必要な個所の除雪、 排雪、雪庇落としも当社で承ります。

住宅宿泊事業(民泊)のお役立ち情報

集客のヒント

住宅宿泊事業を始めたいと思ったら、まずは誰に、どこに泊まっていただきたいのか突き詰めましょう。

Tip 1メインターゲットは誰?
住宅宿泊事業を始めるにあたって何よりも考えないといけないのは「誰に」宿泊していただきたいのかです。
メインターゲットは日本人、それとも外国人なのか。カップル向け、友人同士、ファミリー層に向けたお部屋にするのか、コンセプトを入念に練りましょう。
それによって戸建てなのか、アパート・マンションタイプで始めるのか方向性が大きく変わってきます。
Tip 2どこで始めるのか
「誰に」宿泊してほしいのかメインターゲットが決まったら、ついに物件探しからスタートします。
物件探しを始めるにあたって、そもそも札幌市が住宅宿泊事業を制限している区域(小中学校等の敷地の出入口(正門等)の周囲100mの範囲・住居専用地域)を考慮しなくてはなりません。
またその他にも、自己所有の物件で始めるのか、賃貸・転貸で開始するのかにもよってもリフォームの可否や手続きが大きく異なってきます。
まず住宅宿泊事業が気になる方は当社へお気軽にご相談ください。

お客様の住宅宿泊事業に関するちょっとした疑問にお答えします。

Q1民泊の申請手続きって大変ですか?
民泊の申請手続きは主に札幌市民泊総合窓口と物件の管轄の区の消防署との申請手続きが長期にわたって発生することがあります。
もしご自身でお手続きが難しい場合はぜひ一度ご相談ください。
Q2物件探しから一緒にお願いできますか?
住宅宿泊事業可能な賃貸物件を一緒にお探しするところからお手伝いさせていただきます。
ご希望の物件が見つかりましたら、物件契約・住宅宿泊事業の申請手続き・運営代行の0から10までのフルサポートも可能です。